【Coloso練習帳】ホソンム3_chapter9_part4

ホ・ソンム先生「ホソンム1:ダイナミックでスタイリッシュなキャラクターの完成(全28講 26時間 29分)」、「ホソンム2:長期的な実力向上のためのイラスト独学ガイド(全27講 28時間 8分)」、「ホソンム3:線と面で奥行きを表現する究極のモノクロイラスト(全21講 24時間 16分)」を購入したので消化していきます。受講の順番は配布されているロードマップに即して行っていきます。今回はホソンム3:chapter9_透視遠近法の基本練習。

後はあまり詳しく書くとなんか言われそうなので以下メモ書き程度。


2点透視で描いてみよう。大まかに消失点を取る。補助線を引く。坂の角度から決めるが45度にしよう。階段を描く時は前回の方法を使おう。これらの方法をを活用して様々な面をかける。

3点透視、ハイアングル。坂道を描く。ここでも補助線を大まかに書く。重力線を引いて、そこから集中線を描く。まず床の面を考え、それを基準にどの程度高く描くか。45度の坂道であるとして、平行でなく集まる必要がある。消失点を考えよう。(続く)


今回も10分程度で今回は2点透視、3点透視の練習。時間は短かったが作図的なものが苦手なのと、透視遠近法の練習をしようという課題が見えてきたので収穫はあった。(最後適当になってしまった)

2026-07-01|
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