牧田ゲニア先生「初めてのメカ絵:汎用性の高いメカデザイン術(全20講 14時間 52分)」を購入したので消化していきます。今回はchapter14_線画。
後はあまり詳しく書くとなんか言われそうなので以下メモ書き程度。
刈った草を貯める箇所は柔軟性のあるように見えるように描く。(素材で対比をさせるように)質感を変えるとオリジナルで絵を描く時に役に立つ。このメカに排熱機構を加える。線画の段階で軽く陰影をつける。ベタ塗りというやつだが、黒いということは一番くらいということでもある。ベタは目立つので一番目立たせたいところのみ入れよう。ここではライティングというよりは演出が取り入れられているかが大切だ。
線画まで終了。お手本と比べるとチープな印象だが、そこは次回以降の課題としたい(途中で力尽きた)。今回質感による対比について牧田先生が言及していたが、明度対比・色相対比・彩度対比以外にも素材によって対比させることができると学んだ。生物・無生物問わず対比の概念をいつでも忘れないようにしたい。次から色塗り。







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