【Coloso練習帳】牧田ゲニア_chapter12

牧田ゲニア先生「初めてのメカ絵:汎用性の高いメカデザイン術(全20講 14時間 52分)」を購入したので消化していきます。今回はchapter12_線画の作業。

後はあまり詳しく書くとなんか言われそうなので以下メモ書き程度。


スケッチの上にレイヤー作成、そのまま線画に移行する。スケッチに忠実にあたりをつけていこう。メカフロント部分にガイドとなるような線を入れつつパースを意識していこう。顎の部分を地面に押し当てつつ草を刈るイメージで、顎が上下左右に可動する。フロントのラフが終わり脚の方に移行する。シリンダーは露出していないほうがメカのコンセプトに合っているだろう。メカの大きさであるが、全長で160cm、頭部は脛より高い位置にあるくらい。刈った草はメカ上部に溜まり取手がついたボックスで引き抜いて回収するイメージ。アームの尻尾のカッターはイラストとして魅せたいので、先端は下側が映るようにしたい。先端で刈った草がチューブを通じて上のダストボックスに移動する。


今回から牧田先生と一緒にメカ絵を描いていく。オリジナル…ではなく、あくまで模写という形にしたい。前回の反省を踏まえてデジタルで。次回は週明けの予定。

2026-01-08|
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