来年以降消化したい講座(敬称略):キムラッキ2、ソンム1(2周目)、ソンム2、ソンム3、まきあっと(2周目)、Ryu.、ロホ1、ロホ2、HxxG、Pro-p、Luc、Dini
持っている講座で受講できないもの(敬称略):YANAMi、ヨンウ、加藤公太、チャン1,チャン2、ソジ2,ガタン、ゆがー、ne-on
来年度以降のcoloso受講計画を立てていきたい。colosoの最大の特徴は買い切りが基本であり、一度買ってしまえば視聴期限はないことだ。しかし視聴期限無しに甘えていつまでも受講せずに放置してしまうという問題がある。私自身もその落とし穴にハマっていて当初は「受講するぞ~」だったのが「もういいや」と放置している講座がいくつもある。長々と書いたが、つまり2026年は買って放置している講座の中で、今の私に必要なもの(ex.背景やパースなど)を中心に進めていくことになるだろう。
受講したい講座の説明。キムラッキ2はパース、ソンムはドローイング力全般、まきあっと2周目は吹替版で理論の復習、Ryu.とロホ、Lucは背景、Diniはアニメ塗りの練習、HxxGとPro-pは70%オフで良さげだったので購入、メイキングと顔・表情だが、その気持が消えない内に。
受講できない講座の説明。解剖学(YANAMi、ヨンウ、加藤公太)は購入した当初は必要な知識だし、上手くなるためには筋肉の部位覚えないと、という気持ちが強かった。しかし別に医者になる訳じゃないんだから詳細な筋肉の知識なんていらん、代表的な筋肉だけ知っておいてそれらしく見えれば良くね?という気持ちに変わってしまった。そのような意味でソンム1を吹き替え2周目で代表的な筋肉を復習すればこの3つの講座はカットできるだろうと結論づけた。(※これは私の考えなので3つの講座を否定している訳では無い。)
また色塗り系(チャン1,チャン2、ソジ2,ガタン、ゆがー、ne-on)も買ったけど多分受講できない。理由としては2つあって、まず一つは当分の間ドローイング力を強化したいので色塗り系が受講できるとしても再来年以降になるであろうこと、そして二つ目は絵柄のトレンドが毎年変化していることだ。たとえ自分の納得できるドローイング力がついたとしても、その時に出ているであろうトレンドの絵柄や、新しいテクニックが凝縮された講座の方を受講している可能性が高いだろう。残念ながら受講できる時間も限られているし色塗り系は絞らざるを得ないだろうという結論になった。アニメ塗りの面分け練習に特化しているDiniを一つ受講すれば十分そう。(※もちろん時間が無限にあるのであれば全ての先生の色塗り講座を受講したい。)
そしてきちんと受講できるのは2026年、2027年、2028年くらいまでだろう。ここまでで自分の納得できるレベルになっていないと今後もダラダラと時間だけが過ぎていく…ということになりかねない。そろそろ同人誌などのジャンルは決まっていないけど作品創りたいなという気持ちも大きくなってきているし、そちらの方も模索しつつ絵力を上げていかなければならない。
とりあえず牧田先生の講座消化&練習に努めたい。






初めまして!いつも貴方のブログを見て自分も絵を頑張るぞと思ってる者です!
貴方が挙げていた講座の中でここはおすすめ!ってところがあったので、お節介かもしれませんがコメントさせていただきます
ドローイング系は自分はホソンム、キムラッキ、まきあっとを受講したのですが、カジュアルキャラを描くならYanami先生の顔に関する講座だけでも見ておくと良いかもしれないです。
身体の部分は兎も角、デフォルメキャラの顔の年齢・性別の描き分けや、解剖学ではなく日本のデフォルメ絵の歴史の観点からこういう線を描くみたいな話があるので、顔部分だけでもおすすめです!
色塗り系の講座を受ける場合、1番最初にチャン先生の2つ目の講座がおすすめです(欲を言うならチャン1の光と影部分だけ受けて2つ目の講座)
というのも色塗りと呼ばれる概念が何か?どうやったら上手くなれるのか?練習方法と目の鍛え方を中心に教えてくれるので、その後どんな塗り方の講座を選んでも役に立ちます
これはあくまで私の意見なので無視していただいて大丈夫です!!!これからも応援しています