2020年梅雨/夏イベント 侵攻阻止!島嶼防衛強化作戦 E-1(第二ゲージ)難易度甲

E1の出撃艦:加古、阿武隈、大潮、初春、浦風、曙、計6隻

 

艦これ攻略雑記、E-1の2本目です。

ルートはA>B>C>E>F>O>R>Q>Tで、道中3戦(潜水マス2回、通常戦闘マス1回)です。

編成はゲージ1本目の編成に加古を加えただけです。加古採用の理由としては、今回の作戦に関係なさそうだったので、E2以降に関連する重巡洋艦を温存できそうだという消極的な理由です。

E1-2編成

ボスが硬いので特攻のかかっている潮に魚雷CI装備。発動率を上げるために旗艦として、増設には熟練見張員を載せています。ボスマスには潜水ヨ級fragshipが随伴として出てくるので、対潜特化駆逐艦ないし海防艦1隻が居たほうがいいでしょう。道中の潜水マス2つを考慮して、先制対潜艦を浦風と初春の2隻にしています。

ボス戦は複縦陣がおすすめです。単縦陣だと反抗戦/T不利を引いた場合にキツくなります。より効率を上げるとすれば、重巡洋艦を足柄や那智に変更、駆逐艦を霞や不知火に変更する等の選択肢がありますが、E3やE4と特効が重なっているので判断が難しいです。

出撃回数は14回、うちボス撃ち漏らしは9回、道中撤退1回でした。ラスダンになってから魚雷CIの不発や、潮、曙の大破、反航戦/T不利といった不幸の連続で8連続ボスの撃ち漏らしが続きましたが、後段作戦が始まっていない2020/06/29現在、E1で切る艦は最低限にしたかったので回数でゴリ押ししました。

タシュケントや海防艦狙いで周回するならば、重巡洋艦ではなく水母を使った最短編成でもいいかもしれません。その編成等については他サイトにおまかせします。

最後は曙の連撃で抜きました。